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2017-08

死亡後の解剖を希望しています (道を繋ぐために) - 2011.08.08 Mon

夏、真っ盛りになってきました。

皆様、いかがお過ごしでしょうか?


珠稟は、相変わらず食欲が低下してグッタリしています。



20110808珠稟B





トイレ以外は、こうしてウトウトと過ごす毎日です。



20110808珠稟A


心配していた、右目ですが

この度は、治療効果があったようで

角膜の傷が、随分良くなってきました!

問題の左目だけ見えなくなる可能性はあるかもしれませんが

右目だけでも、何とかなりそうです。





さて、今日は大切な、お話を書こうと思います。

以前から決めていたことなのですが

なかなか、こうして綴る機会がなかったので…。


「死亡後の死体解剖について」


これは、皆さん 賛否両論 だと思っています。

率直に言いますと

私は、珠稟の体を 何らかの形で死亡した場合

獣医師さんにお願いして、解剖(バイオプシー)を希望しています。


なぜ、そう思ったのか

愛しい我が子が、例え息絶えたとしても

大きな傷を体に残すなんて…

なくなったとはいえ、まるで実験台にされるようだ。

そこから、何か判ったとしても

死亡した愛猫は、生きかえることはない。

生前、病気が判明せず

ただ、自己満足の為に、病名を知りたいだけなのでは?


何度も、何度も

幾日も、幾日も 自問自答しました。


ちなみに、 解剖については

御世話になっている、動物病院の獣医師さんに

薦められたわけじゃあありません。


私が、望んだのです。





ある日のことでした・・・

担当獣医師のF先生と、珠稟の病気について話している時

F先生が、ふと、こんなことを仰いました。


「獣医学は、人間の医学と比較すると

わずか1/3程度しか、解明されていません。

症状が、体に現れて苦しんでいても

病名すら付けられない例も、たくさんあるんです…。

それくらい、獣医学はまだ遅れていて

珠稟ちゃんの病気にも、追いつかない状態です。

特に、珠稟ちゃんの病気は稀なことが重なっています。

なので、我々は経験に基づいて手探りで考えて

治療計画を立てなければならない時もあります。」




このお話を、聞いた辺りからだったでしょうか

いろんなことについて考えはじめたのです。

体力が低下して、バイオプシー(開腹検査)も受けられない珠稟

前例がないことばかり

どうして、こんなに元気がないのか

どうして、こんなに食べられないのか

どうして、体の中に「腫れ」があるのか

どうして、1歳4ヶ月の若さで腎不全になったのか

どうして、生まれた時から自己免疫疾患だったのか

どうして、高カルシウム血症になったのか


この どうして に対して

どうしてあげたら、珠稟は楽になれるのだろう。

どうしてあげたら、珠稟は元気になれるのだろう。



20110808珠稟C


御存知の方も、いらっしゃると思いますが

私と珠稟の出逢いは 不思議なものでした。

ただ、可愛くて、気に入って

ブリーダーさんから譲って頂いたわけでなく

瑠菜と、別の子に決めようとしていました。


ところが、珠稟が私をジッと見つめ目が合った時

「タスケテ」

何故か、私は、珠稟からそんなメッセージを受け取ったのです。

何を助けて欲しいのか

何が一体、この子にあるのか

少しばかり、軟便だとブリーダーさんから聞いて

パパさんは、「やめておこう、元気な子にしよう」

そう言いました。

きっと、その当時は菜乃葉を喪って

病気 という言葉に敏感になっていたのでしょう。


「さようなら」と、心の中で珠稟に告げた。

けれど、珠稟の瞳には

まるで神様が宿っているかのように輝いて

私の心を いや、私のすべてを

この瞳で、虜にした。


珠稟の闘病は、もうこの頃始まったのかもしれない

帰り道、すぐに嘔吐、血便が始まって

パパさんは、そんな珠稟と私を見て

「やっていけるのか? また悲しむぞ…

1歳の誕生日を迎えるのも大変かもしれないぞ?

愛知に帰ったら、すぐに病院だぞ?

それでも本当に良かったのか…;?」


私は

「いいの。この子じゃなきゃダメな気がしたから。

私じゃないとダメだって、神様に言われた気がしたから。」





それから、今日までパパさんの予想どおり珠稟は体の弱い子で

通院が頻繁になった。

それでも、私は 菜乃葉にしてあげられなかったことを

珠稟の病気を通して、させて頂いている気がして

少し嬉しくもあった。


絶対、死なせたりはしない!

絶対、守って見せる!

「タスケテ」あげる!


半ば、意地だったのかもしれない

珠稟を元気にしようと、全力を注いできた。


珠稟が、御世話になっている動物病院は

とても大きく、設備も整っていて

日本でも指折りの、優秀な獣医師が集まっている病院でもある。

その、動物病院に通っても

こうして、珠稟の体調は回復の兆しが見えないけれど

珠稟が、最後まで生きぬいて

天寿を全うした時が来た時

きっと、この病院の先生方ならデータとして残してくれるだろうし

学会等で発表してくれる機会もある。

毎日、毎日、たくさんの動物さんが助けを求めてやってくる

その中に、もしかしたら珠稟と同じ症状の子がいるかもしれない

もしかしたら、それは何十年も先になるかもしれない

けど、珠稟の体を解剖することで得た事は


決して、決して無駄にはならない。


そう、考えがまとまった時

F先生に「死亡後の解剖をお願いします。」

と、私の方からお願いしました。


もう、どの猫ちゃんにも

こんな苦しみ、痛みは体験してほしくはない。

できれば、珠稟の体だって

今ずぐ治して欲しい。

左目だって、またキラキラになるように…。

「ママサン♪」って見つめてもらえるように…。


*******************************************************************

コメントをくださった皆様いつもありがとうございます。

珠稟は、相変わらずグッタリしていて
食事が食べられないので、痩せてきましたが
こういう時が、いつか来るかもしれないと
強制給餌を頑張って、体重を維持していたおかげで
まだ、少々体重が減少してもやっていけそうです。

縫合した左目についてですが
通常であれば、2週間で抜糸ですが
珠稟の場合、治りが悪いので
抜糸の時期が伸びる予定です。

今日、写真の整理をしていて思いました。
珠稟の瞳はキレイです。
神々しい雰囲気の時もありました。
グリーンに見えたり、ゴールドに見えたり
角度や、その時によって目の色が変わる子でした。

また、その瞳を見たい。
また、その瞳で私を見て欲しい。

今は、そう願っています。

暑さもあって、なかなか食欲も戻りませんが
どうか、どうか珠稟が元気になりますようにと
祈る毎日です。


現在、不定期更新につき失礼いたします。
どうか、これからも 菜の花畑で逢いましょうを
宜しくお願いします。

管理人 神崎愛香


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● COMMENT ●

素晴らしい決心だと思います(´▽`*)
珠稟ちゃんの同じ病気に悩む子、それを悲しむオーナーさんは出したくないですよね~(*ノзノ*)
でも私は、自分の体はドナーとして隅から隅まで使って頂く覚悟は出来て居ても、愛猫の事となるとちょっと地震が無いです(*'д`*)
でも今は珠稟ちゃんの回復を祈って、前を見て進まなくっちゃね!
ポチ☆ポチ☆

 どっちを選んでもきっと許してくれると思います。最愛の親子の関係ですから。

今テレビのドラマなどでも人間の司法解剖についての話題がよく取り上げられています。
やはり人間の世界も賛否両論ですよね。
でもやはり珠稟ちゃんのママは愛香さんなのですから愛香さんが納得の上で望むことなら正しい答えなんですよ。
これからの未来の動物の病気にきっと役に立つはずです。ぽち☆

尊い判断に敬服致します
でも、まだまだその時は来ません
大丈夫 大丈夫 大丈夫 大丈夫

そうでしたか
そのご決断 素晴らしいと思います
私・・母が亡くなった時
どうしても首を縦に振れなくて
母にも生前にどうしたいか訊いていなかったから
だから先生にごめんなさいと言いました
それが医学の進歩になると判っていても
頭では解っていてもどうしても嫌だったのです
だから愛香さんは偉いです
姫やニャオンに同じ事が出来るかと言われたら・・・どうしたら良いのか解りません
多分、私の答えはNOだと思っています
私自身ならきっとYESなのに
珠稟ちゃんの声が聞こえた愛香さんなら
きっとそう珠稟ちゃんも望んでいるのだと思います
私も今一度考え直してみます

珠稟ちゃんが一日も早く元気になりますように

私の場合は犬でしたが

はじめまして、ブログ村から来ました。
私の場合、門脈体循環シャントという病気で、犬2頭を亡くしていますが、どちらも病理解剖をお願いしました。
1頭目は、1995年、かかりつけの病院で、そして犬種の違う2頭目は、試験開腹して手術ができないタイプという確定診断を受けた大学の病院で、2005年に。

最近は門脈シャントも診断がつくようになり、それまで見逃されてきたことも関係すると思いますが、年々増加しています。それに伴って、治療法も多くなり、治療のおかげで普通の犬と変わらない状態で過ごせるケースも増えています。

私の場合は、1頭目で自己流の看護しかできなかったことで、2頭目は出来ることは何でも、且つ犬にとっても居心地のいい闘病生活をと考え、詳細な記録を残し、アメリカの犬雑誌にも数回掲載されました。日本の獣医師向け専門誌でも、その記事の翻訳が紹介されたりその理論に基づいたサプリメントが開発されたりして、現在の門脈シャントのケアに大きく貢献しています。
病理解剖は、飼い主には辛い面もありますが、その結果でケアの理論的な正当性が確認できたこともあり、同じ病気の犬たちにケアの可能性を残せました。
記録は大切です。
ブログで詳しく書留めておくのは大変意義のあることです。
どうぞ、実りある日々をお過ごしください。

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決断・・

どうして…?とか、なぜ?とか…
ホントにわからないことだらけです。
読ませていただいて、獣医学というものはまだまだなのだと。
そして現実に我が家でも起こった、どうして?なぜ?
それは直接死に至るというものではないですが、動物の病院の部分にたけた専門医でも初症例でどうなるのかわからないというものでした。
動物の明日へ未来へと繋ぐための決断…必要ですね。

メインタイトル見て心臓がドキッとしました。
でも、愛香さんの決意はまさにサブタイトルそのものなのですね。「道を繋ぐために」
珠稟ちゃんが神崎家の家族になった経緯もすべてリアルタイムで見てきました。
病気との付き合い・・・がこんなに早くくるなんて、ほんとうに切ないです。

ご自身も病気を抱えながら、菜乃葉ちゃんの悲しみを
乗り越えて現在こうして頑張っていらっしゃる愛香さん
だからこそのご決断なのだと敬服しました。
でも、でもまだ珠稟ちゃんは生きています。
私は珠稟ちゃんが元気になることだけを
心から祈っています。

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 決断には本当にいろいろ悩まれたと思いますが、素晴らしい考えだと思います。
確かに 猫の病気のことは わからないことだらけ。研究もあまり進んでないのが現状ですよね。
私も もし 自分の愛する猫が 苦しんだ末原因も治療法もなく亡くなったら それを解剖で解明できて 他の猫の病気治療ののヒントに少しでもなる可能性があるとすると そうするだろうと思います。

でも 珠稟ちゃんは、我が家では考えられない高度は医療を受けています。うちで通える範囲でそんな病院はないのです。そういう意味で恵まれているので 解剖・・・どうか そんなことをしなくても 生きて元気に 幸せに 長く長く生き抜いて欲しいと思っています。


珠稟ちゃんの目 本当に綺麗で大好きです。
とても性格のいいかわいい子だし。
早く 効果的な治療法みつかりますように願わずにはいられません。

暑かったり湿度が高かったり過ごしにくい時期ですが 皆様 体調くずされませんように。

お久しぶりです
以前もコメントをさせていただいきました

なかなかPCに向かえずに久しぶりとなってしまったのですが、、
愛香さんの愛情が伝わってきますよ

獣医学のことはよくはわかりませんが、

母としての愛情が遠く離れたあたしの元にも伝わってきました

計り知れないほどにたくさんたくさん悩まれていることかと思います
それで出した結論ですから、どうかご自分を責めることのないように。

お空の....今日はお盆で近くにいますね^^ 
菜乃ちゃんがきっと守ってくれると思います

お体だいじになさってくださいね
これは本当に大事です
大勢のご家族のためにも愛香さんが元気でいなくては!!!
ご自愛くださいね


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神崎愛香

Author:神崎愛香
 
 
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珠稟プロフ20108


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由珠プロフ20108


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