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2017-05

平成の獣医師ドリトル先生と 院内公開画像の御紹介! - 2014.02.16 Sun

2014年2月16日 フリーデ動物病院が開院しました!

菜乃葉の時から御世話になっていたF先生の御紹介

内覧会の御招待を頂き、貴重な動物病院の内部映像を撮影

F先生にはブログへの掲載の許可を頂きましたので

改めて私の方から御祝いの気持ちも兼ねて御紹介しますね!


20131231F先生&珠稟


F先生こと 藤山博文院長のプロフィール

●藤山博文(ふじやまひろふみ)S52.1.18生 37歳●

鹿児島県鹿児島市出身
北里大学獣医畜産学部獣医学科卒業

大学卒業後10年間 犬山動物医療センター(愛知県犬山市)にて勤務
一次診察から高度医療(セカンドオピニオン CT MRI等の画像診断まで)
幅広く担当。
H20年度より岐阜大学獣医放射線学教室に研究員として在籍。
難治性内科疾患 難治性皮膚疾患(アトピー性皮膚炎等)神経疾患
上記を学ぶ。

H26年2月愛知県海部郡蟹江町にて フリーデ動物病院開院。
◆フリーデ動物病院HP◆

●病院のプロフィール●

フリーデ(Friede:ドイツ語)とは日本語では(平和)
英語では(peace)中国語では(和平)という意味です。

病気になってしまった動物達を治療する事で
動物達と心配で来院された飼い主様双方の心に平穏を与えるお手伝いができればと思います。

治療法には様々な選択肢があり100%正しいものはありません。
お話しさせていただきながら動物達と飼い主様にとっての最善策を探しましょう。


●診療対象動物●

犬、猫、うさぎ、フェレット、ハムスターなど


●トリミング(予約制)●

健康を保つ為に体を清潔にする事は大切な事です。
当院ではトリミングを皮膚病治療の一環と考えています。
院内感染予防の為 1年以内に混合ワクチンを接種している子
定期的なノミダニ予防を行っている子を対象とします。

皮膚にトラブルがある場合には状態に合った
薬用シャンプーを使用します。
トリミングにはワンちゃんを安心して御任せ頂ける様に
獣医師による診察も含まれています。


●時間外診療●

診察時間外に急を要する状態になってしまった場合
当院にカルテのある方のみ時間外でも対応させて頂きます。
(初診の方はお断りします)
夜間は獣医師1人での対応となりますので飼い主様に御手伝い頂くケースもあります。
応急処置主体の対応となり、詳しい検査などは
後日診察時間内での対応になります。御了承ください。


●高度医療●

特殊な手術、高度画像診断(CT MRI)が必要な場合には
連携病院である犬山動物医療センターを御紹介させて頂きます。

・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・

私が藤山院長先生と御縁ができたのは2008年12月9日
菜乃葉の事を最後まで親身になって下さって
新しく瑠菜と珠稟を迎えるにあたって
改めて担当獣医師になって頂きたいと御願いしました。

菜乃葉が亡くなるまで院長先生の笑顔は見た事がなくって
2009年1月5日に猫を向かえてみますと話したときに

「そうですか。よかったです!一生懸命力になります!」

その笑顔に私は救われました。
珠稟の病気の事も、あらゆる可能性を考えてくださり
消去法で検査をして頂き、猫の膠原病(自己免疫疾患)
それを見つけてくださった時に

私と同じ病気だから珠稟と出逢えたんだ。

そう思いました。

わからない事は沢山、調べてくださいましたし
このブログにきて下さった相談者さんの動物さんの事も
院長先生が調べてくださりました。

言葉が話せない動物達とその家族どちらとも繋がりを持ち
大きな犬山動物医療センターと言えど
多忙であっても親身になってくださる理念は
私が、ぴーこを喪ってからも変わってませんでした。

その真心に触れたとき 平成の獣医師ドリトル先生だと思ってきました。


さて!藤山院長先生から閲覧会の御招きを頂いて
昨日、愛知県蟹江町まで行ってまいりましたので
貴重な院内の画像を御紹介致します!( ´ー`)ノ

動物病院の仕組みや医療の現場を知っていただければと思います。




20140215フリーデ外観




こちらが フリーデ動物病院の外観です。
優しい色使いのイメージですね!




20140215内装1


自動ドアを入った右手の壁です。
モダンな作りに絵画やオブジェは和みますね~




20140215プラクラ


お!!一番最初に目に付いた待合室にある
プラズマクラスター搭載の空気清浄機!
まだ猫のFIPとの関連性の認知度は低いですが
我が家がプラズマクラスターだらけなのも
純正で搭載している車に乗っているのも意味があっての事です。




20140215受付


こちらが受付窓口です。
開院祝いの花が、あふれんばかりにあって
とっても素敵でした。




20140215待合室


こちらは待合室です。大画面のTVもあり
落ち着いて座っていられました。




20140215キッズスペース


待合室の隅には、キッズスペースもあります!
なんとも愛らしいスペースになっていて
小さなお子様連れでも遊ばせる事ができるのは有難いですよね




20140215トリミング室1


キッズスペースの隣りにトリミング室があります。
愛らしい色使いが素敵でワンちゃんも、きっと和みそう!




20140215トリミング機材


トリミング機材やブラシなどがまとめてあります。




20140215トリミング台


トリミング台です。ガラス張りになっているので
ワンちゃんのトリミングを外からも眺められ
蟹江駅のロータリーも見えます。




20140215シャンプー台


ここがシャンプー台、大型犬でもゆったり入れるスペースです。




20140215ストレッチャー


そして診察室の奥へと進むとストレッチャーがありました。
大型犬さんを運んだりするにはとても活躍します。
犬山動物医療センターの時、私は何度もストレッチャーで運ばれてくる
たくさんの動物達を見ていました。
緊急性がある時は、すぐにそのまま体に負担にならないように
診察室へ運ばれていらっしゃいました。




20140215ロイヤルカナン治療食


ロイヤルカナン社の治療食保管スペース

「治療食に勝る物はない。」
そう教えて頂いたのも勉強になっています。
欠かせない食事ですものね。




20140215ヒルズ治療食


ヒルズ社の治療食保管スペース

どちらの会社でも、それなりの治療食はあるのですが
若干違いがあったりするんですね。
特に猫さんは食事管理が難しいので私もいろいろ試して
体調を報告するようにしています。




20140215院長専用資料など


院長先生の獣医師専門の本や資料です。
飼い主さんにわかりやすく、本を開いて見せてくださいます。
上記の治療食の成分や給餌量、給餌目的なども
きちんと比較したりしながら検討してくださいます。




20140215簡易機材など


こちらは皆さん拝見された事があると思います。
簡易機材や薬品類のセットですね。




20140215ロイヤルカナン試供品


こちらは治療食サンプルスペース
食事の切り替えは、個体差がありますから
院長先生は、いつもサンプルをまず下さって
食べられたかの有無や、食いつき、排泄物の状態を聞いてくださいます。
それで問題がなければ、きちんとした治療食の商品を購入して
給餌の変更になりますから、食べなくて無駄になっちゃった;
なんて無駄も考慮しての配慮ですね!




20140215点滴パック


こちらは点滴パックです。
持病がある動物達は、人間と同じように点滴に通院しますし
必要不可欠となります。
院長先生は、静脈注射(毎回注射針を刺す場合)動物のストレス軽減も
きちんと考えてくださいます。




20140215注射用薬品


こちらは注射の薬剤です。
我が家の珠稟も、この中にあるステロイドや抗生物質等に
ずいぶん救われて生きていられます。
微妙なさじ加減も検討してくださいます。




20140215薬剤すり鉢


これは薬剤のすり鉢です。粉薬などの調合に使用されます。
こうして見てみると人間と同じようにきちんとした薬の投与も大切ですよね。
けれど動物は、なかなか上手く飲んでくれない事もあります。
そういう時は、実践で指導を受けながら投薬の正しい知識を教えてくださいます。




20140215顕微鏡


こちらは顕微鏡。寄生虫や耳ダニなどが見つかった場合は
モニターに画像で見せてくださって、理解しやすく説明してくださいます。




20140215スケーリング機械


これ!これはね…歯科医院勤務してた経験があるので
スケーリング機械なのか、電気メスなのか悩んだんですよ^-^;
けど、たぶんですけどスケーリング機械だと思います。というのは、、、




20140215処置台


この治療台の上にあったんですね。
よく見ると、隣に水道がありますよね?
スケーリングは水を使い、バキュームしながらするんで
スケーリング機材だと思いました!(笑)



20140215エコー室


ここがエコー検査室になります。
我が家は、定期的に健康診断だと思ってエコー検査を受けてます。
言葉が話せない動物にとって、早期発見、早期治療は重要ですからね!




20140215レントゲン室


そしてレントゲン室。
単純撮影もしますし、バリウム検査、カテーテル検査にも使用します。
人間と同じですね!




20140215ICU個室


ICUの内部にある個室です。
獣医師さんの場合は、オールマイティでなければならない。
専門分野だけ治療します。なんてわけにはいかないですから
術後の経過観察などもしてくださいます。




20140215隔離室内部


こちらは隔離室の内部です。
隔離室がある理由は、伝染病を持っている可能性がある場合や
病状や動物の種類や動物の性格によって使われる場合もあります。




20140215入院観察室


入院観察室です。人間に例えると…大部屋みたいな感じですね。
このように、部屋を目的別に分ける事によって
入院中のストレス軽減や観察や介護をしていただけるわけですね。




20140215オペ室内部


こちらがオペ室内部です。
医学マニアの私は、一番見たかった場所なんです!
自分がオペを受けてるときは全身麻酔で眠ってますからね^-^;
なかなかゆっくり見られる場所ではないので貴重画像ですね。




20140215オペ用器具


こちらがオペ用器具になります。
メスやコッヘル、鉤、剪刀、摂子、などなど
これらを人間よりも小さな動物のオペに使うのですから
獣医師さんは凄いなって関心しますよね。
この器具で沢山の命が救われますようにと手を合わせてまいりました。




20140215麻酔機材


そして麻酔機材です。
人間の場合は、麻酔科の医師がオペに立会い
バイタル管理などをすることによってオペ中の連携がありますが
これも獣医師さんは兼ねていらっしゃるので並ならぬ集中力が
必要なんだろうなぁ。と思いました。
犬山動物医療センターほどの大病院でしたら
特殊な科の獣医師さんもいらっしゃいますし
大学病院等から、専門に特化した獣医師さんの受診日もあるんですが
個人病院となると、大変でしょうね。
けど!藤山院長先生だからこそ出来る事もあると思ってます。



院内の主な公開画像は、こんな感じでした。
貴重な体験をさせて頂き有難かったです。

一般的に内覧会と言えば
「どうぞ御自由にご覧ください~」
って感じだと思うんですけどフリーデ動物病院では
質疑応答はもちろん、今まで御世話になっていたけれど
遠方で通院できない方々にきちんと御挨拶をなさっていらっしゃいました。

私の病気の事も御存知なので、体調の事や
我が家のワンニャンズ、珠稟の事等をしっかり聞いてくださいました。

私は2013年12月31日に最後の珠稟の診察に伺った時に
御手紙を差し上げました。
そこには、人間に殺されたぴーこのこと
それから動物とは暮らさなかったこと
いろいろ御礼も兼ねて綴りました。

私が祈り人として独学で仏門にはいり
命を動物さんでもきちんと弔いたいと思っております。と
名刺を御渡しした時、真剣に聞いてくださいました。

そして、私は菜乃葉の時から決めていた事があったんです。




20140215本


ぴーこを喪った中学3年生だった私は菜乃葉を迎えて
獣医学の変化や、育て方に右往左往し
ねこのきもち、いぬのきもちを購読してました。

菜乃葉は我が家に来たときからIBDの疑いがあったので
獣医師にはなれないけど、勉強しました。

そしていつか、自分が納得できる日が来たら
動物病院に寄付しようと考えていたので
折り目をつけず大事に2013年12月までの分を保管し
フリーデ動物病院に、ぜひ置いてくださいと御願いしてあったんです。

そのために、わざわざ本棚を作ってくださっていて
菜乃葉からの想い出の本が、人から人へと渡り
役に立てれば、きっと天国の菜乃葉も喜ぶ!
そう思っています。




20140215猫用ゴハン


開院前日で慌しい中、お邪魔させて頂いたのに
こんなに粗品を頂きました。

唯一、治療食らしきものを食べてないジャジャウマ葉暖様…
そして外猫さんにも食べさせてあげれるので
嬉しいです!




20140215バッグなど


可愛いバッグや、布巾、メモ帳などなど!
沢山のプレゼントを頂きましたヽ(〃^-^)/

藤山院長先生、ありがとうございました!


そして、何より一番私が嬉しかったのは
懐かしき御姿と御声を聞かせて頂き
珠稟のためにと、きちんと引継ぎまでしてくださった御恩は
私も、ワンニャンズ達も、そして菜乃葉も一生忘れません。

素晴らしい病院が誕生しました事
心よりお祝い申し上げます!
ぜひぜひ、御近くの方がいらっしゃいましたら
フリーデ動物病院に行ってみてください。

病気があったとしてもきちんと向き合ってくださるし
動物さんの事も真剣に考えてくださいます。
犬山動物医療センターとの連携もしておりますから
難しい病気に対しても、きっと希望の光が見えると私は思っております。


*管理人の都合により現在ブログは不定期更新とさせていただいております。
皆様のところへの訪問や、コメントのお返しもゆっくりできませんが
御理解いただければ幸いです。宜しくお願いします。


【蒼香院とは?】

●蒼香院では命は平等である●

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皆様の共に生きて、御縁を頂き祈り、法要、弔いなど

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◆御返事◆

●鍵コメM様

初めまして菜の花畑で逢いましょう&蒼香院の管理人
神崎愛香と申します<(_ _*)>

コメント拝見いたしまして涙が出てきました。
とても辛かった、痛かった、苦しかった手に取るように共感できます。頑張っていらっしゃいますものね。すごいですよ。
私も同じ経験をした事があって思い出すとよく生きてこれたな。
って思う事もあります。

私は独学で尼僧の勉強をしていますが、神様とか仏様は必ずいらっしゃると書かれております。
私達の住んでいる下界での日々、そしてこうして偶然に思えるような出逢いも実は必然だという事も。

私は動物さんに特化したスピリチュアル的な物があるんですが
昨日の21時頃でした。ふとイメージが伝わってきた事があるので御伝えしますね。

猫さん達はMさんを守りたかった。このままではいけない。
自分たちは大丈夫。だってとっても愛してくれてる。
だからMさんを今の現状の環境に送り出した。

そう伝わってきたときに、なんて健気で崇高な魂だろうと思い
Mさんに御伝えして御力になれる事があれば手を差し伸べなければならないと感じております。

日本はペット産業大国になったにも関わらず
かわいいと思って買った猫でも犬でも気に入らなければ捨てる
避妊、虚勢手術をするリスクを知ろうともせず
大量に繁殖して、外にワクチンも打たず出している。
気に入らなければ、虐待しあげく殺してしまう。
そんな人間が沢山います…悲しい現実ですね。
それを考えたらMさんは御立派だと思います。
だからこそ猫達はMさんを見送ったのだと思うのです。

日本の猫に対するイメージは昔からよくはありませんね。
畜生と扱われネズミ退治だけしてりゃいい。
犬よりバカだ。泥棒猫なんて言葉もありますし。
我が家は犬も猫もおりますが、どちらも命です。
能力的な面で見ていても、犬と変わりない感性を持っていますね。
盲導犬、警察犬、犬の方が何かと活躍の場は多いですが
猫も実はとてもすごい能力があると私は今体験しています。
どうか御自分を責め過ぎず、これから大変でしょうから
私のブログなどでよければ、いつでもいらしてください。

詳しい詳細や、私が思いついた方法があるので
夜になってしまうかもしれませんがメールアドレスを記載してくださっていますので、そちらにまとめてメールいたしますね。
これからも不定期更新なブログですが宜しく御願いします。

上のコメント誤字すみません避妊虚勢のリスク→× メリット→〇


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神崎愛香

Author:神崎愛香
 
 
(。・"・)o翼のはえた菜乃葉と一緒に旅をしています♪

たまに頭の中のネジがとれたりするらしい。
管理人の病気
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・ニューロン疾患
・線維筋痛症
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etc
人生最後に選んだのは僧侶だとか。

◆蒼香院にて各種承ります! 
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猫IBD、腸重積の末 FIP(ウエット)を発症。
2008年12月22日 生後11ヶ月の時永眠
今は背中に翼がはえて、ママと旅をしている。
                                                              

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◆一度はママに「さようなら」と言われたけれど…
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悲しい時や辛い時、そっと寄り添ってくれる。
1歳4ヶ月の時、慢性腎不全になり
高Ca血症、慢性膵炎、角膜潰瘍になる。
2010年8月左目の視力低下


珠稟プロフ20108


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お昼寝が大好き♪
超ビビリさんで、よく驚いて飛び上がっている。


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好奇心旺盛で、お姉にゃんのストーカーになることも。


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◆2年近く悩んだ末
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