topimage

2017-09

最後のお願い (大好きだから?) - 2008.12.30 Tue

今日は、どうしても残しておきたい事があるので
お付き合いいただければ幸いです。

まだここに書き綴っていない
娘からの【最後のお願い】について。

私達は、過酷な二本道のうち
『家に連れて帰る』という選択をしました。

このまま、家で最後を迎えるか
輸血をして、数日延命するか

若輩者の私が
これほど、苦しい選択は生まれて初めてしたと思います。

家に連れて帰ってきたものの…

苦しそうな菜乃葉を見て
何をしてあげれるのか、わかりませんでした。

今日が特別な日ではない
今日がお別れの日じゃない
だから、いつもと同じ生活をしよう!

そうするのが、精一杯でした。

12月22日 21時頃
とにかく何か食べさせなければ;
(これには深い理由があるのですが、また後日)

お水と、日中買いこんだ数々のご飯
大好きなヨーグルトを準備して
グッタリしている口元に運ぶと

ありがとにゃ。

って気持ちだけで食べてくれる菜乃葉がいました。
強制給餌は、、もうしませんでした。

呼吸さえ辛そうにしているのに
無理やりシリンジを押し込むのは嫌でした。
きっと、この時かなりの吐き気が襲っていたと思います。
吐きたいけど、吐けない。そんな様子でした。

それでも一口ずつペロリとなめて
グッタリして。

お願い1



菜乃葉;; どこが痛い?
どこが辛い? どこが苦しい;;?

私の問いかけに、一生懸命答えようとして
声にしようと思ったんだと思います。
鳴き声にならないけど、必死に何か訴えます。
唇を何度も、何度も動かして…。

もう見ているのが辛くて
頑張れ!とは言えませんでした。

それから菜乃葉は、突然ムックリ起き上がって
部屋の隅に隠れました。


『自分で旅立とうとしている』


だから
私もパパさんも、菜乃葉から離れました。
抱いてやることも、側にいてやることもしなかった。

看取らなかったのです。

お願い2



これが菜乃葉の、最後の一枚です。

菜乃葉は、何を想ったでしょう?

パパと



優しくてオモロー!なパパのこと?


ママと



心配性だった私のことでしょうか?


お兄ちゃんと



妹ができたよー!って喜んだお兄ちゃんのこと?


お姉ちゃんと



お見舞いに来てくれた
お姉ちゃんや、ママの友達のこと?


先生と



恐い事も、痛い事もいっぱいしたけど
一生懸命だった獣医さんのこと?


最後は、様子を見に行った次女になでられて
少し苦しそうに、目を見開いたんだそうです。

本当は、どんな姿になろうとも
側にいてあげたかった。
どんなに苦しんでも、何もできなくても
一緒にいるだけでよかったのに。

でも、私達夫婦は
娘の願いを優先してしまった…。

いってくるね



菜乃葉ありがとう。

甘えん坊で、一人で眠る事もできなかったのに
死んでしまうこともあるくらい
痛い治療だったのに
いつも、いつも頑張ってた。

本当は誰よりも強かったのかもしれないね。

菜乃葉ありがとう。


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● COMMENT ●

自分は神崎さんの選択が正しかったと思います。
猫さんは非常にデリケートな生物です。
いくら素晴らしい施設があろうとも、
病院に居続けるのは苦痛以外の何物でもないと思うのです。
菜乃葉ちゃんはきっと住み慣れた家にに居たかったんです。
神崎さんご家族と一緒に居たかったんです。
それは絶対に間違いないと思いますよ。
そして菜乃葉ちゃんは自分の辛い姿を見られたくなかったんでしょう。
猫さんってそういうところがあるんですよ。
最良の選択をなさったと思います。
後悔するようなことは何もない。
自分はそう思っています。

はじめまして

はじめまして。
スーチーさん宅から飛んでまいりました。
僭越ですが、一言。

同じく愛猫を失くしたものとしてとても気持ちがわかります。
私もうちの子の治療と延命について、本当に悩みました。

これは私が他の方から送られた言葉。

「愛しいものを失えば、どんな失い方をしても必ず後悔するものです。
出来ることを考えられる最善のことをしたんだと、そう思えばいいじゃない。」

私もそう考えることにしました。
神崎さんも、出来ることを、考えられる最善の選択をされたのですよ。

私はそう信じます。

 ごめんね、涙 涙で・・・
私が思ってること 上にコメントされてる
やらいちょうさんと れんさんが もう言ってくださってる。選択は絶対 間違ってないよ。

でも 実際の私はまだ その日チグを置いてお買い物に出ちゃったことが いまだにどうしても後悔でね(まさか その日に亡くなるとも思ってなかったから)、チグは待っててくれて 最後は看取れたんだけど、部屋中30ヶ所以上 吐いてて。つぃてても 何もできなかったし やっぱり病院では余計彼にとって苦しかったとは思うんだけど。。。

うんうん でも れんさんがおっしゃってるように思うようにするよ、もっと強くなるよ。
愛香さん 本当にがんばったよ。
ありがとう、私も もっといいママになるよう がんばるね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

大丈夫

間違ってないよ
絶対何も間違って無いから
大丈夫だよ

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

菜乃葉は一生懸命に面倒を見てくれたことを理解し、きっと感謝していますよ。
有難うと言っていますよ。

その時に出来ることをしてあげれば菜乃葉ちゃnは満足しているはず、うちでは2匹の猫と2匹の犬が亡くなりましたが、出来る限りのことをしてあげました。今でも居間にある素敵なお花畑の中で静かにしていて満足している様子です。

気持を和らげてくれる陽気な明るい雰囲気のお花畑を見て気持を明るく持つようにしています。
(自己満足かも!) 自分を落ち込ませて自分を責めても、菜乃葉は喜ばないですよ。

でも、菜乃葉ちゃんは絶対に幸せでしたよ。



愛香さんの選択は間違ってないですよ。
私も、延命処置をするか悩みましたが、猫が高齢だったこともあり、
最終的には家で看取ることを決断しました。
容態が安定していた事もあり、仕事に行っている間に虹の橋を渡っていました。
苦しまず穏やかだったと家族から聞き、顔を見たとき、本当に穏やかな顔で、
今にも起きそうな顔で横になっていました。
今でもその日、側にいれなかった事を後悔しています。
けれど、私が家にいたとしても、旅たつ姿は見せなかっただろうと。。。
どうか愛香さんもご自分を責めないで下さいね。
菜乃葉ちゃんも、意思を尊重してくれた家族に感謝してると思いますよ。

*=お返事=*

m(*- -*)m゜*☆【やらいちょう様】☆*゚
もし自分だったら…どうしたいだろう?
最後は比較するものがなくて、すごく辛かったのですが
仕事中だった主人とも、同じ意見にまとまったので連れてきました。
猫ちゃんは、死期が近づくと隠れるというのも聞いていたので、とうとう来るんだなぁ…って。
人間に対してとても気を使うところがあったので
最後の優しさだったのかなぁと思います。


m(*- -*)m゜*☆【れん様】☆*゚

はじめまして(o_ _)o
おぉ!スーチーさんの所からきてくださったんですね。菜乃葉を喪ってから、あちらのblogに出逢って、とても励まされました><b
私もね、れんさんが送られた言葉のとおりだと思うんです。 想い出も残るけど、後悔も必ず残ります。考えれば、いくつもいくつも出てきますよね…(苦笑
でも、どの瞬間も「嘘」はなかったし「一生懸命」でした。
前向きでもあったけど、後ろ向いてばかりのときもありました。
ここでは、そんな裏表をまっすぐ残していこうと思っております。
また訪問してやってくださいm^-^m


m(*- -*)m゜*☆【はろぉちぐ様】☆*゚
チグ君の時に、そんな思いをしていらっしゃったんですね。。
出逢いもいろいろだけど、別れもいろいろですね。
私も先代猫ぴーこは、最後どころか入院中にいってしまって。
何年も後悔しましたけど、みなさん仰るように最善をつくしたことには変わりないですよね。
きっと、愛しているからこそ ○○してやればよかった; と、後々考えるのだと思います。
ウンウン!お互い素敵なママになりましょう^-^b


m(*- -*)m゜*☆【鍵コメE様】☆*゚
悲しいけど、私もそろそろだなぁっていうのがわかっちゃいました。
認めたくない気持ちは十分あったのですけど
受け入れてやらないと、頑張っている菜乃葉がかわいそうな気がして…。

今後の件、いろいろ御教授ありがとうございましたm><m
やはり私達が調べた事と同じですね。
獣医さんには、年明けに御挨拶に伺う予定なので、まだ何も聞いてはいないのですが
ブリーダーさんの方から少し方法を聞きました。
FIPについては、治療方針もさまざまなくらい
まだ未知の部分が多い病気ですよね。
なので闘病中もその後の事も十人十色ですよね…。
そんな状況だから仕方ないのかもしれないですが、人によってはFIP>感染力が高い>隔離
更にはバイキン扱いされた方もいるそうです。
FIPの恐ろしさは、家族の心すら蝕むこともあって、悲しい病気でもあるなぁと思いました。
そして、発症したきっかけを誰のせいにもできる。
これもFIPの恐ろしさ。
この辺りについては、思うことが多々あるので…(苦笑
機会があれば、また記事にしますね。
情報ありがとうございましたm><m


m(*- -*)m゜*☆【kimi様】☆*゚

kimiちゃんありがとうT-T
思いつきで、動いた一日。
とっさの判断で決めてしまった数々。
きっと後悔は、どれだけでもできる。
でも、大切だった。ずっと一緒にいたくて考えた。
獣医さんがね、最後の選択のとき
「どちらの方法を選んでも間違いはどこにもないんですよ。」って仰ったの。
そんな選択肢も世の中にはあるんだと、勉強になった日でもあったよ。


m(*- -*)m゜*☆【鍵コメC様】☆*゚
いえいえとんでもないです><
鍵コメントでも、いただける気持ち
支えてくださることに、何も変わりはないですよ。
ありがとうございます(o_ _)o
そう仰っていただけて、菜乃葉もすごく幸せだと思います。
まだ開設して間もないblogですが、沢山の方々に御言葉をいただいて、嬉しいです。
これもまた、菜乃葉のおかげだと思ってます
^-^ノ


m(*- -*)m゜*☆【トム、チビのパパ様】☆*゚
そうそう私も同じです!
自己満足なのかなぁと思いつつ、これでよかったんだ!
きっと幸せに違いない!
そう思うときもあります。
答えは1つじゃないと思います。(たぶん…w)
とても大切に思っていたから、まだまだ一緒にいたかったから
こうしてやればよかった…。そんな気持ちもわくのかなぁって。
そんな人間の裏表を含め、今後もあるがままに綴っていきますね^-^b


m(*- -*)m゜*☆【don様】☆*゚

どんなに一緒にいたくても
やれることのすべてをしてあげたい!そう望んでも
現実として「生活」があるんですよね。
私は仕事をしていなかったので、まだよかったのかもしれませんが
苦しんでいる時、亡くなった後も普通に日常生活は続いていました。
ふと、手が止まったとき
「生きるとは過酷でもあるなぁ」なんて思いつつ。。
パパさんは仕事でしたし、子供たちは学校があったので、毎日私より不安だったと思います。
考えれば、きりがないですけど
あたりまえの日常生活の中にも、大切に思う気持ちがあったことだけは事実ですから。
こうしてあげることが、我が家流だったのかもしれませんね^-^;

ありがとうの気持ち。

こんばんは。

『いってくるね』
この画像に込められたメッセージを見た瞬間、再び涙が止まらなくなりました。。

きっと家族に愛された子達の共通の最後の言葉なのでしょう。
その時はまだ受け止める事が出来なくても、
いつかきっと心から『いってらっしゃい』と言える日が来る。

ぴーこちゃんや菜乃葉ちゃんが、神崎様にとって自慢の娘だった様に、
彼女達にとっても、神崎様は最高のママだったに違いありません。

私も神崎様に救われた人間として、
笑顔になってほしいです。。。


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Author:神崎愛香
 
 
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今は背中に翼がはえて、ママと旅をしている。
                                                              

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